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ハロー導入。 [・F1_2018シーズン]

ということになりましたが、やっぱちょっとなんだかなーですよね。

去年、ハローのテストを何人かのドライバーにやらせた結果は
今回のシールドほど、ネガティブばっかりというほどでもなかったのはそうですが
流石に、たった1回で諦めてって言うのはちょっとねえと思います。
まぁニキ・ラウダさんの言うような
もはやあまりにもレアケースだからなくてもいいのでは? というのは
2010年の中国GPで、ブエミのマシンに起きたようなこともあるので
それはそれで極端なのかなとは思いますけどねえ。


まぁ完璧な対策なんて、箱車するしかないでしょうけどねえ……。
タグ:F1

FE_2016-2017 Rd.9&Rd.10 ニューヨークeP [フォーミュラE]

WECを休んでこちらを優先したものの
ラスト2戦に望みをつなぐことも、まぁ現実的とは言いづらかったバードが
第10戦のポールトゥウィンを含む2連勝を飾りまして
モントリオールで、2連続ハットトリック(PP、優勝、ファステスト)且つ
ブエミノーポイント、ディ・グラッシ計11P以下と
流石に奇跡とか言うレベルじゃ済まない条件ではあるものの
チャンピオンに望みをつなぐことに成功しました。
この連戦で、三つ巴に持ち込みたかったローゼンクヴィストは
日曜日こそ2位に入りましたが土曜日の結果がたたって
バードとほぼ変わらないポイントまでしかいけずとなってしまいました。
ディ・グラッシは、他の2人と違って堅実に詰めることが重要で
実際にそうすることは出来ましたが、詰め切れない感じも残る10P差で
モントリオールダブルヘッダーを迎えることになりました。

ということで、チャンスがあるのは4人に絞られましたが
57P差のバード、53P差のローゼンクヴィストは
バードは先ほども書いた通り、2連続ハットトリックが必須で
ローゼンクヴィストも、2連勝が必須且つ
土日それぞれのPPポイントかファステストラップポイントで4点以上が
ブエミの158Pを上回る条件となっていますので
ハットトリック+優勝のみか、2連続ポールトゥウィンかということになります。
ローゼンクヴィストは、土曜の予選の結果がどうだろうと決勝までは可能性が残りますが
まぁ如何にその超厳しい状況を突破して、バードがチャンスを残したとは言っても
現実的には、二人が残ったとしてもそこまでだとは思うので
ブエミとディ・グラッシの戦いだけ見ておけばいいかとは思いますが
まだ2戦あるため、一応土曜日の段階で決めることはできるものの
そのパターンは多くありません。F1と違ってPPやFLポイントもありますし。
とりあえず、15P差が必要なため、ブエミが3位以内に入った上で
ディ・グラッシの結果次第ということになります。
……ディ・グラッシがポールを獲っちゃうと、3位じゃもうダメですが。

代役だったガスリーは、日曜日の最後
ファイナルラップの最終コーナーで、3番手ハイドフェルドに仕掛けますが
失敗してクラッシュとなってしまいました。
まぁ、なんとかコントロールラインには届いたので
順位は落とさず済みましたが、危なかったですねえ。
最初の頃のベルニュはじめ、最近ではグティエレスなんかも
結構、マネジメントの部分で苦労してたことを思えば
これからもいけそうな結果ですが、流石にF1ですよねえ……。
空かずにこちらに来ることになった人も走ってますけども。


そんなわけで、モントリオールでの最終決戦。
モントリオールもすぐ近くにありますが、普通に市街地ですね。
そんなモントリオールePは、7/29に第11戦、7/30に最終戦です!!

木8 遺留捜査 Season4 第二話感想。 [・木曜ミステリー]

まぁ「そんなこと言えるか!!」というのも分りますけど
仮に自分が、付きっ切りでいれる状況だったとしても
やっぱり、それは特効薬にはならないでしょうから
早く言っていればまた違ったんでしょうかね?
でも、追いだした手前もあって意固地になりそうな感じもしますから
詰んでたかもしれませんねえ……。

さて、意外と話も聞いてくれる桧山さんですが
まぁ、まだ溜まってくるような時期じゃないだけですかね?
公式の紹介でああいうことが書かれている以上
一回も爆発しないってのは、流石になさそうですし。

さて次回は、三人の科学者。
村木さんの出番がちょっと多そうかな? 今回も多かったですけど。


全く一人にしないってわけにもいかなさそうなのがまたねえ……。

水9 刑事7人 Season3 第二話感想。 [・水曜9時枠]

まぁ人質を解放して、投降したところで5人が撃たれなかっただけ
マシかなってな、感じでしょうかね……。

さて、片桐さんのセリフをメタ的にみると
縦の重要パートを真野氏じゃない人が書くことはない、ということっぽいので
つまりは、真ん中過ぎるぐらいまでないと言うことかと思いますが
その方がいいですかね、先週も書きましたけど
ずっと見てたい様なベクトルの話とは、とてもじゃないけど言えませんし。

そんな次回は、吸血鬼


あのパスワードが活きてくるサイバーな戦いって……、譜久村もそこが弱点でしたっけね。

今年も決定。 [ドラマ・映画]

ということで、すでに発表されてますが
Doctor-XのSeason5でございます。

さて、キャストとかはいつも通りで大丈夫そうですが
来年大河を担当することになっている中園氏は
流石に、クレジットされていませんでしたねえ。
まぁもう、そこまで書いてるわけでもないですし
昨年の感想で書いた通り、S3の時ほどには
「これで終わり!! もう絶対やらない!!」とは感じない最終回も
ご本人が書いたのですから、抜けたからと言って
どこまで影響があるかは、正直分らないですが。


来年も、武井咲主演で一本あるのかなー!?
タグ:Doctor-X

F1_2017 Rd.10 イギリスGP 最終日。 [・F1_2017シーズン]

まぁ優勝に関しては、危なげなくポールトゥウィンで
ハミルトンが、イギリスGP4連覇で5勝目となりましたが
2番手、3番手を走っていたフェラーリ勢は
ライコネンのフロントタイヤが壊れるわ
ベッテルは、アンダーカットでフェルスタッペンを抜いたものの
それが終盤裏目ってボッタスにかわされ、さらにそのあと
速く走れないどころか、お亡くなりになってしまうという大惨事に。
ライコネンは、壊れた場所が近かった上に
フェルスタッペンが安全策を取ってくれたので
ボッタスにかわされただけで済んで、表彰台に残れましたが
ベッテルは遠いわ、後ろはライフ余裕勢だわで
まぁ1Pと雖も、前を守れただけで御の字という感じでした。

レッドブル勢は、フェルスタッペンが久しぶりに完走しましたけど
まぁ、結構イラついてましたねえ……。
アンダーカットしかけたベッテルのアウトラップがよかったのはそうですが
ピットミスが大きくないわけでもないですからね。仕方ないか。
リカルドは、ベッテルのも絡んで最終的に5位。十分過ぎるでしょう。
ライコネンとの差もそこまで縮められてないですしね。
ヒュルケンベルグは、最後なんとか守り切りたかったですが
厳しかったみたいですねえ……。
ペレスとオコンは今回も並んでフィニッシュ
スタートでオコンがスッと前に出たので、特に何もなかったですが。
10番手には、マッサが滑り込んでここまでがポイント
バンドーンはまたもや惜しいところまで行きましたが残念ながら。
アロンソは、終盤手前の33周目かな? でノーパワーとのことで。

さて、同士討ちをかまして、最終的に両者リタイアとなったトロロッソですが
ハンガリーから、ルノーがパーマーに代えてサインツをなんて話が。
ルノーは、パーマーには大丈夫だよ!! と言ったそうですが
果たしてどうなりますでしょうかねえ……。正直、割とある気がしています。


さて、もちろんPU使用状況等ありますが、折り返しの11戦目はほぼ振り出し。
誰が、気持ちよーく夏休みを迎えられますやら。
そんなハンガリーGPは、ハンガロ・リンクで、7/28開幕、7/30決勝です!!
タグ:F1 イギリスGP

木8 遺留捜査 Season4 第一話感想。 [・木曜ミステリー]

というわけで、京都に行っても別に変らない遺留捜査ですね。
まぁ変わらないでいられるだろうからこそ、管理人は推していたわけですし。
尤も、動かなくても変わることはあるわけですが。

まぁ長部議員は、今回の事件で対応が後手後手だったりする割には
12年前の件からして、殺人現場を押さえられちゃったり
追求する側が、うっかり重要証人殺しちゃって
殺人教唆の立件がほぼ不可能になってしまったりと
妙なところで運があるので、出来ればどうにもならないように
きっちり逮捕してもらいたかったかなーとか思います。
それと、娘の方はこの件でなんとか退職せずに済んだとしても
謝罪とかきっとないだろうしと思うと、ちょっとこれももやっとしちゃいますね。

さて、ベストのS.R.Iロゴばばーん!! とか
「京都の科捜研は、現場にでるんですね」とか
どう考えても、科捜研を意識しての演出・台詞はありましたけど
まぁこのぐらいが限界でしょうかねえ?
よく考えたら、人事交流ということで来ているのですから
京都府警科捜研の人間を出さないわけには行かないですしね。
……もはや4シーズンを過ごしている今、ウルトラCはあるっちゃありますが。
対策室内部の話でいうと、今回は室長の桧山とサイバー担当の高瀬以外は
糸村が配属されると言うことを知らなかったわけなので
まだちょっと、雰囲気はわからないところがありますが
桧山は一応、一課時代の曽根と月島時代の水沢の中間っぽく
神崎は、佐久間とあんまり変わらな気なキャラっぽいかな?

さて次回は、逃亡放火犯と将棋の駒。
乗っかっていく……んですか?


証拠品のタグシール剥がしたアレはカッコよかったなあ。

F1_2017 Rd.10 イギリスGP 2日目。 [・F1_2017シーズン]

なんか、先週と逆のような決着となりまして
メルセデス勢はハミルトンがポール、ギアボックス交換のボッタスが4番手
フェラーリ勢は、ベッテルが3番手、ライコネンが2番手となりました。
今回は、ちゃんと全員Q3で2回目のアタックをやっての結果ですけども。

レッドブル勢は、高速コーナーが多く
同じパワーサーキットでも、ホームレッドブル・リンクよりはやりやすいはずの
ここシルバーストンでしたが、これまた結構絶望できるタイム差でした。
金曜日、フェラーリが妙に遅かったので期待していた部分がコメントにも出てましたが
普通に合わせてきたらこの差となると、なかなかきついですね。
おまけに、リカルドがQ1でストップしてしまった上に
乾く方へのセミウェットだったこともあって、最後尾で脱落。
まぁアロンソが30グリッド降格なので、最後尾スタートではありませんし
リカルドもギアボックス交換していたので、どのみち下がりはする状況でしたが
こうなるとやはり、楽ではないでしょうね。
しかし、初ポールの2010年ブラジルに始まり
こう言ったコンディションで、ヒュルケンベルグは流石に強いですねえ。
その後ろ、7、8番手はペレスとオコンのFインディア勢。
相変わらず安定していますが、こう毎度近いのはなんかアレですかね?
ケンカするほど……でもないか。
マクラーレンは、遂にバンドーンがアロンソに勝ちつつ9番手
アロンソも、グリッド的には意味がない状況ながらQ1で
もう一人SSを履いたオコンのタイムを、大幅に上回ってトップなど魅せてくれた予選でした。


シューマッハの記録にあと1回、ですけど抜いたらまた嫌らしく獲得率の表示されるんだろうなあ。
タグ:F1 イギリスGP

F1_2017 Rd.10 イギリスGP 1日目。 [・F1_2017シーズン]

午前午後ともに、ボッタスがトップタイムとなりました。
で、ベッテルが実装テストをやった、新頭部保護デバイス・シールドですが
湾曲して見づらいわ、風が上からくるので頭ちょっと辛いわで、結構不評でした。
まぁ、湾曲して云々は確かに、レッドブルのエアロスクリーンの方が
曲がり方少ないですから、マシかもしれませんね。

移籍の方は、相変わらずルノーの錯綜っぷりが酷いですね。
まぁ真偽は分かりませんが、ここにきてアドバイザーのアラン・プロストが
ブエミ復帰をルノーに対して推しているなんて話まで出てきて、最早何が何やら?
一応、サインツが動かないかウィリアムズへ行き
ブエミがルノーで、クビサがフォーミュラEへで、スッキリしなくもないですが。
そして、ガスリーのシートが空かない可能性もあるかもしれないようで。


あんまり、ライコネンってこういう時いないタイプではないですけど、その分なあ?
タグ:F1 イギリスGP

F1_2017 第10戦 宣伝。 [・F1_2017シーズン]

一昨日は、ロンドン市内のトラファルガー広場で
ビッグな前夜祭的イベントも行われましたが、さて本番で御座います。
……ちなみに管理人は、録ったけどまだ見てないです。

DRSゾーンはいつも通り、ウェリントンストレートハンガーストレート。
天気の方は、現時点で降水確率10%台との予報ですが
まぁブリティッシュウェザーですからね、あまり意味はないかもしれませんしね。
タイヤの方は、スーパーソフト投入で、あとソフトとミディアム。
ドライバーの選択の方は、こちら


フェラーリアップデート次第で、勝てそうなのがあとシンガポール位になりかねない?
タグ:F1 イギリスGP
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